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いよいよ明日から森ヒロコさんのEXLIBRIS展オープン!です。

国内ではもちろんファンが多いですが、海外、特にフランスでは、熱烈なファンがいます。
下の写真は、1996年、フランスのゴッホ終焉の地としても知られるオーベール・シュル・
オワーズでの版画展 。
ギャラリーで作品を前に大いに盛り上がり、帰るのかと思ったら、また庭に出てひとしきりの
お喋りでした。

オーベールのファン


同年、続けてパリ4区にある同じく日本人の滝澤さんのギャラリー「Galerie Nord_EST」前で。
通りすがりの人も軽い気分で中に入ってくる。
感想をのべ、質問する。もううるさい程だ。芸術の都パリだなあ、と感心した。

森ヒロコ 1992


2003年、ストラスブールのギャラリー前で。
着物姿が美しいと大変な人気でした。わざわざ自宅へ招いてくれた方もいたそうです。

ストラスブールヒロコ 


そして、あとりゑ・クレールにもたくさんの皆様のおいでをお待ち申し上げます。
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